「創られたネット世論」 -世論操作の可能性-
謎の憂国者「r」氏の論考です(本人の了承を得て転載)。
(★引用開始★)
「創られたネット世論」 -世論操作の可能性-
小泉政権下に於いて「テレビ朝日」「フジテレビ」を中心に不当なまでの「対中批判」が展開されました。
特に在上海日本総領事館の対日暴動事件に関しては中国全土にわたって「反日の嵐」があるが如く報道し続けました。
しかし、実際はごく一部の「反日活動家」が気勢をあげていただけで、映像に映し出された暴徒は現場の一部分だけであった事が後に発売された雑誌などで「写真付き」で報道されたのを私は目にしました。
記事によると「大半の上海市民」は冷ややかな目で暴徒を見ていたそうです。
ようするにテレビ局による印象操作でしょうね。
小泉内閣の対米売国政策から目を逸らさせるための「反中プロパガンダ」に過ぎないってわけですね。
今現在の中国は「オタク若年層」を中心に「日本文化」が大流行だそうで、反日どころか親日の空気が強い、ってのが定説だとおもうのですが…
小泉政権が「見た目の」終了を遂げ、「安倍政権」が誕生しました。
すると、あれだけ「対中批判」を叫び続けた「テレビ朝日」や「フジテレビ」を筆頭に全国紙とその配下のテレビキー局が一斉に「対中批判」を止め、「対朝批判」にシフトしましたね。
世論操作の状況証拠としてコレほど分かりやすいのはないですね。(笑)
ネット世論(特に2ちゃんねるに巣食うネットウヨ)の論理だと「安倍ちゃん」の言動行動は「対中売国」(ついでに「対韓売国」)に他ならない筈ですが、「何故か」それに対する「批判」「非難」「糾弾」「誹謗」「中傷」が殆ど起こらない。
何故でしょうか?
安倍氏の現在の「言動行動」は「旧自民党主流派」や「現自民党非主流派(加藤紘一・谷垣禎一両氏など)」、民主党左派、社民党、共産党のそれと「非常に酷似」しています。
あれだけ散々野党、特に社民党や民主党小沢一郎・菅直人両氏を「対中売国奴」呼ばわりしていた「ネットウヨ」は沈黙を守るどころか「安倍ちゃんは違う」などと強弁、礼賛したりするのでしょうか?
こういうのを「二枚舌」「ダブルスタンダード」「詭弁」「屁理屈」と言うのではないでしょうか?
そして安倍氏の言動行動はネットウヨの忌み嫌う「ブレる」「土下座」以外の何物でもないのではないでしょうか?
以上を勘案するとある一つの結論に帰結すると思います。
「体制側によって意図的に世論操作が行われている。」
それも「全国紙とその配下のテレビキー局」を中心にかなりの規模で実行されている。
そう考えざるを得ません。
その状況証拠の一端が「テレビ朝日」の「報道ステーション」における「古舘伊知郎氏」の言動に垣間見る事が出来ます。
先日の衆院予算委員会に於いて「民主党菅直人氏」が歴史認識を中心に「親中路線に変節したと思われる安倍氏」に対してそれらの整合性を追及しました。
安倍氏はそれらの矛盾に対して終始逃げに徹しました。
その夜の「報道ステーション」にて古舘氏は「何故か安倍氏擁護の論調」をゲストと供に展開しました。
あれだけ「対中批判」をしていた古舘氏が何故?
「電波芸者」と一言で片付けられないものを実感しました。
「全てがシンクロしている。」
私はそう実感しました。
どういう組織が「世論操作」を行っているのか?
その実態は「闇の彼方」にある故に私たち一般人に知る由はありません。
されど「様々な状況証拠」や「ブロガーさん」達の情報からその可能性を追求すると…
「非常に特殊な外国系カルト宗教の存在」と「その派生組織の存在」が浮上すると思うのです。
(確実な証拠がないので「教団名」を特定する事を敢えて避けます。)
この「特殊な宗教」は「信者数:公称数十万人、実数数万人」を誇り、全国各地の主要大学を中心に相当数の「研究会」「サークル」その他を誇り、日夜信者獲得や信者教育を行い、様々な軋轢や問題を孕んでいる、と巷間囁かれています。
「全国紙とその配下のテレビキー局」「特殊な宗教群」「体制側」
これらが連動すれば「どんな世論」でも一晩で形成できる筈です。
例えば「ネット世論」ですが「世論操作ブログ」を立ち上げ、TBを送りまくり、「2ちゃんねる」のニュース速報プラスを中心に「世論操作言動」を行えば数十人から数百人のスタッフ(それも若年層)を用意すれば一晩で「都合のいい世論操作」が行えます。
そして彼等に都合の悪い言動を発する「ジャーナリスト」「評論家」「学者」「文化人」
全国紙とテレビキー局と関係のない報道機関や雑誌社出版社のブログや電話に突撃を敢行すれば…
あっと言う間に「世論操作」が完成されるのではないでしょうか?
特殊な宗教群は外国系に限りません。
他にも特殊な宗教群もあるかも知れませんね。
最近の「全国紙とその配下のテレビキー局」、ネット(2ちゃんねる含む)の「安倍氏擁護(養護?)」の論調を考えれば私は益々これらの連動を実感せざるを得ません。
「新聞テレビは日本国民の敵だ!!」
と私は予てから言及してきました。
(但し、東京新聞を始めとして極一部の地方紙と赤旗には良識と良心が垣間見えます。勿論テレビ局もローカル局に至っては地域と密着する性格上、テレビキー局のような論調を展開しにくい状況がある故に、「真実」は伝えなくとも「捏造煽動の疑義のある報道」はしないようですね。)
これらは全て「現体制の擁護」が至上命題なのではないでしょうか?
何故にそうするのか?
「全ては売国の為」「全ては対米売国の為」「全てはアメリカの国益の為」
なのではないでしょうか?
結論として私は以下のように思います。
「全国紙とその配下のテレビキー局及び特殊な宗教群とネットウヨ、売国系右派は『対米売国の為の対中売国、対韓売国、そして対朝売国は許容の範囲でありそれらを正当化する。」
私は日に日にそれを実感します。
追加
ネットウヨと呼ばれる「真の売国奴集団」は最近になって不可解な行動をしています。
連中は今まで散々民主党・社民党・国民新党・新党日本・自民党ハト派の人々に「売国奴」のレッテルを貼り付け誹謗中傷の限りをつくしました。
(不思議な事に共産党や新党大地を誹謗中傷するネットウヨって少ないのですよね?その謎については後ほど…)
安倍政権が誕生後、安倍氏の今までの言動行動は反転180度、まったく違う方向に向きました。
「親中外交」ですね。
(安倍氏は「なぜか」親韓路線なのですよね。不思議と。(笑))
そして今現在の安倍氏による対中対韓論調は前述の野党関係者や自民党ハト派関係者のそれとほぼ同じなのですよね。
ネットウヨの連中は野党関係者や自民党ハト派関係者のその論調を散々「売国奴の言動だ!」などと厳しく、本当に厳しく糾弾しつづけました。
彼らの論理だと安倍氏は「売国奴」に他ならないのではないでしょうか?
それも「思想信条を翻し変節した売国奴」になるのではないでしょうか?
にも関わらず、ネットウヨ諸君は「沈黙」を通り越して安倍氏の変節を「擁護(養護)」している始末です。
本来ならばネットウヨ諸君はこう言うはずです。
「俺は今まで安倍晋三を信じて応援してきた。小泉さんを信じて今まで応援してきた。それがここに来て何だ?中国なんぞに土下座しやがって!小泉さんが散々叩かれながらも中国にそして韓国に対して強硬に主張してきた事を全部駄目にしやがって!許せねえ!この裏切り者!!」
ネットウヨ諸君の論調だとこうなると思うのですが不思議とそうならない。
激怒するどころかありとあらゆる詭弁を駆使して擁護する始末。
「職業的工作員」の臭いがプンプンしませんか?
職業的工作員なら思想信条や筋はどうでもいい。
依頼主からの命令を忠実に実行すればいい。
この場合は安倍氏を徹底擁護すればいい。
「職業的工作員」じゃなかったら?
考えられる可能性は…
(1)「非常に特殊な外国系カルト教団」
(2)「特殊な国際的に布教活動を行っている国内教団」
(3)「政治的に特殊な国内教団」
この三つでしょうか?
もし、ネットウヨ関係者が(1)〜(3)に当てはまるのならばそれなりに理解できますね。
何せ安倍氏擁護が「徳」に繋がるのでしょうから。
ところでネットウヨ諸君が「共産党」や「新党大地」を殆ど誹謗中傷しない件ですが…
二つの仮定が考えられます。
その1…
「共産党はその昔、とある宗教教団と血道の抗争を繰り広げていました。信者と党員シンパがほぼ同じ階層にバッティングしたせいか、激烈な抗争だったそうです。その事態を憂慮した一人の大物作家が立ち上がり双方のトップを引き合わせ和解させたそうです。」
※かならずしもこれらの和解があったから誹謗中傷されないとはなりませんが、あくまでも他に和解があったかも知れませんね。(念の為<(笑)>)
その2…
「新党大地のムネオ氏は、とある大物秘書と従来から仲が良かったそうです。大物秘書が北海道に行く時に同行する事も多々あったそうです。ムネオ氏の師匠は昔あったとある政党のタカ派集団構成員で安倍氏の父君とも懇意だった。そういう背景があるから?」
※ムネオ氏は首班指名で「小沢一郎」と書きました。(念の為<(笑)>)
一筋縄でいかないのが政界であり世の中ですが、本当に複雑怪奇ですね。
これらはあくまでも「可能性の追求としての仮定」ですので組織名は出しません。
(★引用終了★)
最強ブログランキング
格安レンタルサーバ&ドメイン ロリポップ
(★引用開始★)
「創られたネット世論」 -世論操作の可能性-
小泉政権下に於いて「テレビ朝日」「フジテレビ」を中心に不当なまでの「対中批判」が展開されました。
特に在上海日本総領事館の対日暴動事件に関しては中国全土にわたって「反日の嵐」があるが如く報道し続けました。
しかし、実際はごく一部の「反日活動家」が気勢をあげていただけで、映像に映し出された暴徒は現場の一部分だけであった事が後に発売された雑誌などで「写真付き」で報道されたのを私は目にしました。
記事によると「大半の上海市民」は冷ややかな目で暴徒を見ていたそうです。
ようするにテレビ局による印象操作でしょうね。
小泉内閣の対米売国政策から目を逸らさせるための「反中プロパガンダ」に過ぎないってわけですね。
今現在の中国は「オタク若年層」を中心に「日本文化」が大流行だそうで、反日どころか親日の空気が強い、ってのが定説だとおもうのですが…
小泉政権が「見た目の」終了を遂げ、「安倍政権」が誕生しました。
すると、あれだけ「対中批判」を叫び続けた「テレビ朝日」や「フジテレビ」を筆頭に全国紙とその配下のテレビキー局が一斉に「対中批判」を止め、「対朝批判」にシフトしましたね。
世論操作の状況証拠としてコレほど分かりやすいのはないですね。(笑)
ネット世論(特に2ちゃんねるに巣食うネットウヨ)の論理だと「安倍ちゃん」の言動行動は「対中売国」(ついでに「対韓売国」)に他ならない筈ですが、「何故か」それに対する「批判」「非難」「糾弾」「誹謗」「中傷」が殆ど起こらない。
何故でしょうか?
安倍氏の現在の「言動行動」は「旧自民党主流派」や「現自民党非主流派(加藤紘一・谷垣禎一両氏など)」、民主党左派、社民党、共産党のそれと「非常に酷似」しています。
あれだけ散々野党、特に社民党や民主党小沢一郎・菅直人両氏を「対中売国奴」呼ばわりしていた「ネットウヨ」は沈黙を守るどころか「安倍ちゃんは違う」などと強弁、礼賛したりするのでしょうか?
こういうのを「二枚舌」「ダブルスタンダード」「詭弁」「屁理屈」と言うのではないでしょうか?
そして安倍氏の言動行動はネットウヨの忌み嫌う「ブレる」「土下座」以外の何物でもないのではないでしょうか?
以上を勘案するとある一つの結論に帰結すると思います。
「体制側によって意図的に世論操作が行われている。」
それも「全国紙とその配下のテレビキー局」を中心にかなりの規模で実行されている。
そう考えざるを得ません。
その状況証拠の一端が「テレビ朝日」の「報道ステーション」における「古舘伊知郎氏」の言動に垣間見る事が出来ます。
先日の衆院予算委員会に於いて「民主党菅直人氏」が歴史認識を中心に「親中路線に変節したと思われる安倍氏」に対してそれらの整合性を追及しました。
安倍氏はそれらの矛盾に対して終始逃げに徹しました。
その夜の「報道ステーション」にて古舘氏は「何故か安倍氏擁護の論調」をゲストと供に展開しました。
あれだけ「対中批判」をしていた古舘氏が何故?
「電波芸者」と一言で片付けられないものを実感しました。
「全てがシンクロしている。」
私はそう実感しました。
どういう組織が「世論操作」を行っているのか?
その実態は「闇の彼方」にある故に私たち一般人に知る由はありません。
されど「様々な状況証拠」や「ブロガーさん」達の情報からその可能性を追求すると…
「非常に特殊な外国系カルト宗教の存在」と「その派生組織の存在」が浮上すると思うのです。
(確実な証拠がないので「教団名」を特定する事を敢えて避けます。)
この「特殊な宗教」は「信者数:公称数十万人、実数数万人」を誇り、全国各地の主要大学を中心に相当数の「研究会」「サークル」その他を誇り、日夜信者獲得や信者教育を行い、様々な軋轢や問題を孕んでいる、と巷間囁かれています。
「全国紙とその配下のテレビキー局」「特殊な宗教群」「体制側」
これらが連動すれば「どんな世論」でも一晩で形成できる筈です。
例えば「ネット世論」ですが「世論操作ブログ」を立ち上げ、TBを送りまくり、「2ちゃんねる」のニュース速報プラスを中心に「世論操作言動」を行えば数十人から数百人のスタッフ(それも若年層)を用意すれば一晩で「都合のいい世論操作」が行えます。
そして彼等に都合の悪い言動を発する「ジャーナリスト」「評論家」「学者」「文化人」
全国紙とテレビキー局と関係のない報道機関や雑誌社出版社のブログや電話に突撃を敢行すれば…
あっと言う間に「世論操作」が完成されるのではないでしょうか?
特殊な宗教群は外国系に限りません。
他にも特殊な宗教群もあるかも知れませんね。
最近の「全国紙とその配下のテレビキー局」、ネット(2ちゃんねる含む)の「安倍氏擁護(養護?)」の論調を考えれば私は益々これらの連動を実感せざるを得ません。
「新聞テレビは日本国民の敵だ!!」
と私は予てから言及してきました。
(但し、東京新聞を始めとして極一部の地方紙と赤旗には良識と良心が垣間見えます。勿論テレビ局もローカル局に至っては地域と密着する性格上、テレビキー局のような論調を展開しにくい状況がある故に、「真実」は伝えなくとも「捏造煽動の疑義のある報道」はしないようですね。)
これらは全て「現体制の擁護」が至上命題なのではないでしょうか?
何故にそうするのか?
「全ては売国の為」「全ては対米売国の為」「全てはアメリカの国益の為」
なのではないでしょうか?
結論として私は以下のように思います。
「全国紙とその配下のテレビキー局及び特殊な宗教群とネットウヨ、売国系右派は『対米売国の為の対中売国、対韓売国、そして対朝売国は許容の範囲でありそれらを正当化する。」
私は日に日にそれを実感します。
追加
ネットウヨと呼ばれる「真の売国奴集団」は最近になって不可解な行動をしています。
連中は今まで散々民主党・社民党・国民新党・新党日本・自民党ハト派の人々に「売国奴」のレッテルを貼り付け誹謗中傷の限りをつくしました。
(不思議な事に共産党や新党大地を誹謗中傷するネットウヨって少ないのですよね?その謎については後ほど…)
安倍政権が誕生後、安倍氏の今までの言動行動は反転180度、まったく違う方向に向きました。
「親中外交」ですね。
(安倍氏は「なぜか」親韓路線なのですよね。不思議と。(笑))
そして今現在の安倍氏による対中対韓論調は前述の野党関係者や自民党ハト派関係者のそれとほぼ同じなのですよね。
ネットウヨの連中は野党関係者や自民党ハト派関係者のその論調を散々「売国奴の言動だ!」などと厳しく、本当に厳しく糾弾しつづけました。
彼らの論理だと安倍氏は「売国奴」に他ならないのではないでしょうか?
それも「思想信条を翻し変節した売国奴」になるのではないでしょうか?
にも関わらず、ネットウヨ諸君は「沈黙」を通り越して安倍氏の変節を「擁護(養護)」している始末です。
本来ならばネットウヨ諸君はこう言うはずです。
「俺は今まで安倍晋三を信じて応援してきた。小泉さんを信じて今まで応援してきた。それがここに来て何だ?中国なんぞに土下座しやがって!小泉さんが散々叩かれながらも中国にそして韓国に対して強硬に主張してきた事を全部駄目にしやがって!許せねえ!この裏切り者!!」
ネットウヨ諸君の論調だとこうなると思うのですが不思議とそうならない。
激怒するどころかありとあらゆる詭弁を駆使して擁護する始末。
「職業的工作員」の臭いがプンプンしませんか?
職業的工作員なら思想信条や筋はどうでもいい。
依頼主からの命令を忠実に実行すればいい。
この場合は安倍氏を徹底擁護すればいい。
「職業的工作員」じゃなかったら?
考えられる可能性は…
(1)「非常に特殊な外国系カルト教団」
(2)「特殊な国際的に布教活動を行っている国内教団」
(3)「政治的に特殊な国内教団」
この三つでしょうか?
もし、ネットウヨ関係者が(1)〜(3)に当てはまるのならばそれなりに理解できますね。
何せ安倍氏擁護が「徳」に繋がるのでしょうから。
ところでネットウヨ諸君が「共産党」や「新党大地」を殆ど誹謗中傷しない件ですが…
二つの仮定が考えられます。
その1…
「共産党はその昔、とある宗教教団と血道の抗争を繰り広げていました。信者と党員シンパがほぼ同じ階層にバッティングしたせいか、激烈な抗争だったそうです。その事態を憂慮した一人の大物作家が立ち上がり双方のトップを引き合わせ和解させたそうです。」
※かならずしもこれらの和解があったから誹謗中傷されないとはなりませんが、あくまでも他に和解があったかも知れませんね。(念の為<(笑)>)
その2…
「新党大地のムネオ氏は、とある大物秘書と従来から仲が良かったそうです。大物秘書が北海道に行く時に同行する事も多々あったそうです。ムネオ氏の師匠は昔あったとある政党のタカ派集団構成員で安倍氏の父君とも懇意だった。そういう背景があるから?」
※ムネオ氏は首班指名で「小沢一郎」と書きました。(念の為<(笑)>)
一筋縄でいかないのが政界であり世の中ですが、本当に複雑怪奇ですね。
これらはあくまでも「可能性の追求としての仮定」ですので組織名は出しません。
(★引用終了★)
最強ブログランキング
格安レンタルサーバ&ドメイン ロリポップ
トラックバック
http://kihachin.dtiblog.com/tb.php/27-2b3d66b7




